WISDOM

ベッドコントロールシステムひまわり

ベッドコントロールを導入するメリット

  • ベッドコントロール、ベッド管理、ベッドコントロール業務
    ベッドをコントロールするためには、入退所を把握できていなければならないと考えています。本日、翌日の入退所、または今月翌月の入退所は最低限ひとめでわかるようにしなければ、ベッドメイクの方や送迎のかたとの連携がうまくいかずに業務の効率が下がります。
    !ひまわりでは、
    ベッドの利用状況を常に把握できており帳票を出力することでひとめわかります。
  • 稼働率、稼働率の計算、入所稼働率、稼動状況
    稼働率は2通りの見方があると考えています。ひとつは、1日でみたベッドの使用率。これは当日のベッド利用状況を把握します。二つ目は、月単位の稼働率です。単純計算で100床のベッドを30日FULL稼動で使えば100%になります。しかし、入退所を上手に行うことで100%以上の稼動率をあげることも可能です。
    !ひまわりでは、
    3つの稼働率を表示していますので常に施設の稼働率を把握できます。
  • 空きベッド
    予約がとれるかどうかは、ベッドをきちんと管理し空きベッドがいくつあるか、いつからあくかを把握していなければいけません。また、そのときに予約を入れられるかどうかが判断できなければベッドを管理しても施設としての損失になります。
    !ひまわりでは、
    受入確認でボタンひとつで予約をとれるかどうかが判断できます。
  

現行運用帳票(Excel)の自動化が可能

「ひまわり」導入前
通常のベッドコントロール業務とは別に、日々の業務で必要な様々帳票をExcelで都度作成?
ベッドコントロールシステム導入前

「ひまわり」導入後
ベッドコントロールのための「ひまわり」へのデータ入力だけに業務を軽減できます!